ゲーム作りに参加しませんか?

  1. このサイトについて
  2. 寄付(β版のまま課金)およびプレイして頂いた方へ
    1. 自分の意見がゲームに反映される
  3. こんなゲームを作りたい(ここの管理者の場合)
  4. 寄付(課金)の仕方
  5. 拡散希望

このサイトについて

このサイトで公開しているブラウザウォーゲームは私個人が色んなゲームをプレイして、ああこのゲームのこんな所が嫌だなというのを排除していって作られたゲームです。
ゲーム自体は誰でもすぐにプレイできますがあくまでβ版です。

このゲーム自体は自分の戦力を育成し、他のプレイヤーと争ってランキングを競ったり、自分の所属する国を覇権へ導いたりするゲームで、自分で言ってしまうのもなんですが、特に目新しいものではありません。
ましてやデザインセンス欠片も無い、ただのプログラマーが作っているので現在のβ版はテキストベースです。
できれば一般の人にもプレイしてもらいたいのですが、デザイナーにデザインを頼むほどお金に余裕がありません。
この為、このゲームをβ版のまま公開し、課金して頂いたお金を使って完成させたいと思っています。
(寄付というか・・・β版でまだまだ中途半端だけど課金して遊んでやるぜーって方になります)

あと、デザインを直接提供して頂ける方でも構いません。
(ゲームのレイアウトや英雄のキャラクターデザインなどを提供して頂ける方、是非ご連絡下さい)

何故ゲームを作ろうと思ったのか(詳細を開く)
最初にも書きましたがこのゲーム自体は特に目新しくもないゲームだと作者自体も思っているのですが、何故こういったゲームを作ろうとしてるのかというと・・・

現在の企業が運営している大人数で同時に遊べるようなゲームのほとんどが、毎月数万円使わないと快適にプレイできないようなゲームがばかりだからです。
特にプレイヤー同士が戦う戦争ゲームのようなタイプでは、学生などのあまり課金できないような人にとってはまず勝てずに敗北ばかりを味わうゲームばかりだと思ってます。
また極めつけは、とあるゲームで戦争イベントがあった時に、廃課金者が敵対する一般プレイヤーの作戦で不利になった時、運営へ苦情を言った事がありました。その時に運営が廃課金者のいう事をそのまま聞いて対戦相手で特にチート行為だと決めつけ、アカウントをBANにした事が決定的でした。

企業にとっては、無課金はおろか、通常の課金者よりもごく一部の廃課金者と言われるプレイヤーを優遇しているのが判り、私がそのゲームに冷めた瞬間です。

ゲームというのは結局は運営する側・作る側が絶対でルールを決めており、プレイヤーは結局は運営の意図に沿わなければやめるしか選択肢が無いんです。それならば、自分がやっててイライラしないゲームを作ってしまうのが一番ストレスかからないなという結果になりました。

ただ、当然多人数で遊ぶようなゲームを作ろうと思えば高スペックなサーバーが必要になり、沢山お金がかかるのはどうしようもないのですが、私ができるのはゲームのシステム部分をプログラムする事しかできません。

大人数がプレイしても平気なサーバー環境の構築・維持。見た目を華やかにするキャラクターやゲームデザイン、人を集めるための宣伝広告費、サポートなどなどは、どうしてもお金が別途かかってしまいます。
そこで、「こういった機能があるゲームを作るのならお金だしてもいいよ」と思った方に出資して頂きたいと思ってこのページを作りました。
正直、何人賛同していただける方がいるか、いつになったら出来るかはわかりませんが気長に進めたいと思います

1.寄付(β版のまま課金)して頂いた方へ

1-1.自分の意見がゲームに反映される

普段、ゲームをしていて、「こんなゲームがあったらなぁ」とか思いませんか?
このゲームの「この部分がこうだったらなぁ」とか思った事がありませんか?
色々な不満がありつつ、今しているゲームに課金し続けるのであれば、自分が希望するゲームを作ってくれるゲームを遊んだほうが良いと思いませんか?
このゲームしてたけど「この機能が面白かったなぁ」というのを教えて頂くのでも構いません。
チャットで希望を書いてくれて、コメントに賛同意見が多いようであれば実現したいと思っています。

ただし、基本的な前提として下記2.こんなゲームが作りたいという私の希望があるので、要望の内容が今のシステムとどうしても合わない場合、それを実装するためのゲームを別途開発するしかないかなと考えています、その場合そのゲーム用の資金を別途募集して集まり次第製作をしたいと思います。

1-2.正式版ゲーム開始時にボーナス分を足して返還します

このゲームで使用する貨幣(パール)をβ版の時に購入して頂いた分は、正式サービスが開始された時に通常で購入する場合の2倍の量のパールとして登録されたアカウントへ反映させます。

2.こんなゲームを作りたい

大前提として、作者が作りたいと思ってるゲームは、大人数のプレイヤーが色々な所属に別れて大規模戦争をする対戦ゲームです
そして以下に書いている自分が不満だと思った事を解消したゲームになります。

この為、FPS作ってよとか恋愛ゲームにしてよとか、格闘ゲームとかは一切考えていません
そのゲームになるとデザイン関係の費用がかかって、私の専門分野と大きく違うジャンルになってしまうのと外注する比率が増えて他の方へ任せたほうが良さそうだからです。
また、大量の人数で同時にプレイできるようにhtmlベースのレトロなゲームにしたいと思っています。
ブラウザ三國志や、100万人の信長の野望のイメージだが、どちらもPC版の画面のみなのでそれをスマートフォンに対応させたのをイメージしてもらえれば判り易いかもしれません。

今までゲームをしてきて不満に思った事(詳細を開く)

2-1.結局は課金しないと充分に楽しめない

MMOといったゲームを遊ぶ場合、企業はどうしても、ずっと無料でゲームをしている人達をなるべく減らそうとします。無課金で遊ぶ人ばかりが増えると、サーバーの負荷ばかりが増えて、維持費が大変になるからです。
その為に課金しないと入手出来なかったり、入手し辛いキャラや武器などを出したり、同じゲーム内通貨(ダイヤなど)でも有償ガチャと無償ガチャなど差をつけて強い装備を無償ガチャでは入手困難にし、課金を薦めてきます
だが、よくよく考えて欲しいです。廃課金者と言われる人は何がしたいのか?多くの人は普通では辿り着く事ができないような強さを手に入れ、他の人に「わー!!凄い!!」とか言われて褒められたくはないだろうか?そう、周りからワーキャー言われたり褒められたいと思いませんか?
それなのに肝心の褒めてくれるような人は次々と辞めていってしまうのだ。そして、ゲームの評価は課金・集金ゲーというレッテルを貼られて低評価になり、そういったゲームに課金しているというだけで「こんなクソゲーに課金して・・」と逆に馬鹿にされてしまうような事まであります。

2-2.強いとすぐに盟主とかリーダーにさせられる

MMOでありがちなギルドやクラン、連盟などを立ち上げる事が出来るシステムがあるが、ギルドを運営するとなると、どうしても盟主やギルドマスターなど代表をする人が必要になる。
この人達は当然一般プレイヤーであるのだが、負担が半端ない。

昔、三国志のゲームで他のプレイヤーから勧められて、魏の宰相に就任した事がありました。その時の他のプレイヤーからの要望が以下の通りです

・対人間のトラブルが発生してるので何とかしてください
・今度イベントあるけど、他の連盟と調整してください
・サーバー間で戦争するけど、協定とかどうなってますか?
・魏は人気ないからもっとメンバーを増やすように何とかしてください
・うーん、良く判らないので盟主さんについて行きます

といったような要望が代表に上がってくる。当然代表になったからといって報酬のようなものは何も無いし、やらなければ文句を言われます。同じようにゲームを楽しんでいるだけのただの一般プレイヤーと中身は何も変わらなプレイヤーなのにです。
そして、疲れ果てた挙句引退して別のゲームにいくと、次からは「盟主とかには絶対にならない!」となります。こういったプレイヤーは私の経験でも結構く多くいました。そして、盟主を辞退していてもその大変さもわかるので、迷惑にならないようにと、何も文句を言わないようにチャットなどには一切顔を出さず、黙々とゲームをプレイする人が多いです。人数は居るのにチャットが過疎のようになる原因の一つだと個人的に思ってます。

2-3.ガチャで当たらない事があるのが当たり前と思っている風潮が疑問

昔、ド〇ク〇ウォークをした時に、星5装備がダイヤを使ったガチャでしか入手できず、しかもその装備がないとまともにイベントなどのゲームが出来ない前提で他のプレイヤーが良く話をしていた事があった。
普通にゲームをしていたら、序盤のうちは30,000ダイヤぐらいはわりと早く溜まるので、作者の場合魔法使いが装備する杖を入手する為に全てを使って入手を狙う事にした。結果、大爆死である。
このゲームの場合最上級呪文であるイオ〇ズンやマ〇ャドなどは、この杖装備などが覚えている為、入手しない限り、魔法使いはイオ〇や〇ャダルコしか使えない。
仕方ないので〇万ほど課金し、再度入手を狙うが、防具など狙っていない星5装備はゴロゴロ出るが、肝心の杖装備は結局でなかった。
その時に思ったのがお金を払っているのに欲しいものが入手できないっておかしくない?ストレスを発散するためにゲームしてるはずが、ストレスがかかるんだけど・・・である

どうも日本の企業が作っているゲームがそういう風潮にあるらしい。パ〇ドラやプロ野〇スピ〇ッツなど数十万ガチャを回しても目的のキャラが出ないとかあるようだ。 その前提がまずおかしいと思うのだが、日本人の場合そこはあまり文句を言わない。
子供の頃からプロ野球チップスなどで企業に慣らされているからだろうか・・・。そういったお菓子におまけがつくようなのは海外にはあまり無いらしい。
海外でもトレーディングカードでそういった要素を取り入れだしたようだが、トレーディングカードの場合はまだ実物があり、シングルカード売りされているので入手は可能である。
(シングルカード売りされてる時点で不満に思ってる人が一杯いるという事だが)

韓国系のゲーム会社の場合、一定金額までガチャを回すと、欲しいキャラが絶対に出てくるようになっている。
中国系やヨーロッパ系のゲーム会社の場合はキャラが直接販売されている。

ただ、どれも課金が前提になっている。これについてはある程度は仕方ないとは思っているがやはり、誰でも欲しいキャラは入手できるほうがいいのではないかと思う。

2-4.ハズレキャラは全く使えない

これは特に悪口でもないので敢えて伏せ字にせずに書きますが、作者はガンダムファンであり、MSでいうとザクが一番好きです。ロボットの中でもリアルロボットの先駆けと言われるガンダムを初めて見た時、すごくリアルな動作をするMSを見て感動したものである。そのガンダムアニメで一番最初に動いているのが見れたのはガンダムでなくザクなのだ。

だが、どんなゲームでもザクがまともに使える事は無い。

どんなに最強まで強化しようが、ザクがロボットの中でトップになる事はない。むしろ、メインでの決戦の時などはメンバーにも入れてもらえない。
ただ、ザクというだけである。本当にそんな事があるのだろうか?ただザクという外見をしていれば、中身はガンダムの中身だったりガンダリウム合金の装甲でくみ上げてしまえば見た目はザクで強力なロボットなどいくらでも作れるはずだ。それなにに、なぜザクというだけでガンダムよりも性能が良くなる事が無いままなのかが不思議でならない。

それと同じようにゲーム全般で言える事だが、ノーマルとされているキャラはいわゆるハズレキャラで使う事はほぼ無い。ゲームの序盤ですら初回SR限定ガチャなどのような特典でSRを入手し、最初から使わない場合も多々ある。
正直なぜ実装されているのかわからないようなもの扱いであるが、無料という扱いで毎日引くことができる。ただし、それに意味はほとんどない
私の好きなザクはその扱いになっている1体だ。

こんなゲームにしたい(詳細を開く)

2-5.課金しないと入手できないアイテムは無くす

有償ダイヤ無償ダイヤといった区別は無くし、

2-6.盟主など普段のある役職は一般プレイヤーは就かない

Youtuberのゲーム実況者などと提携し、盟主を任せて実況してもらう事によって、お互いWinWinの状況になる。

ゲーム実況者のメリットについてまとめて見ました。

2-7.どのキャラクターでも最強になれるようにする

そのキャラにも成長限界を設定せず、どこまででも育成できるようにする。

2-8.プレイヤーが多い事でどのキャラクターでも最強になれるようにする

そのキャラにも成長限界を設定せず、どこまででも育成できるようにする。

3.寄付(課金)する方法

トップページよりログインまたは登録せずに開始するでゲームを開始したあと、パールを購入するでクレジットカードによるパール(ゲーム内通貨)の購入ができます
購入時にメールアドレスを入力する必要がありますので、このメールアドレスと金額を記録されて頂いておりますので、正式サービスが開始された時にはこのアドレスへ連絡させて頂きます。
また、β版で購入されたパールは当然そのままβ版で使用する事ができます。

また、このサイトでは、技術の提供による支援も募集しております。画面レイアウトや、キャラクターデザインなどの技術を提供して頂ける方は、別途お問い合わせよりご連絡下さい

4.拡散希望

このサイトは人数が居ないと楽しめないゲームのため、1人でも多くのプレイヤーを募集しています。
マイページよりプロフィール(メールアドレスとパスワード)を編集する事により、紹介用のURLをコピーできるようになり、紹介した人が毎日インする度にログインボーナスが貰えます。
また、紹介した人がさらに紹介して登録して、インした場合も毎日ボーナスとしてパールが貰えます。(直接紹介した場合よりも少ないですが)

紹介した友人が多いほど、毎日貰えるパールが増えて、課金しなくても多くのパールが貰えるようになります。
沢山紹介するほど毎日貰えるパールが増えていきますので、下手に課金するよりも多くのパールが貰える可能性もあります
学生さんなど、クレジットカードでの課金が出来ない方向けの機能になっています


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